バリの言葉をちょと勉強
バリでも、もちろん英語が通じるところは多いらしいけど、旅先ではやっぱり多少なりとも現地の言葉を覚えておきたいもの。
コミュニケーションは大事ですよ。
特に料理を注文するときなんかには役立つと思うし、ローカルな場所なんかでは英語が通じない事も多いので覚えておいて損は無いはず。
なにより現地の言葉を話すって、『こいつ、知ってるな』的で、なんだかカッコイイではないですか。
バリヤンが使ってみよう、または覚えておこうと思うバリ語はこんな感じです。
結構多いですけど、そんなに難しいことはないですね。
★あいさつ編★
○おはよう ●スラマ パギ
○こんちは(昼) ●スラマ シアン
○こんちは(夕) ●スラマ ソレ
○こんばんは ●スラマ マラム
○おやすみ ●スラマ ティ ドゥール
○さよなら ●サンパイ ジュンパ ラギ
○ありがとう ●トゥリマ カシ
○どーいたしまして ●サマ サマ
○はい/いいえ ●ヤ/ティダ
○ごめん ●マアフ
★感情編★
○うれしい ●グンビラ
○楽しい ●スナン
○面白い ●ルチュ
○悲しい ●スディ
○好き ●スカ
○怖い ●タク
○かわいい ●チャンティ
○美しい ●インダ
○素晴らしい ●バグース
○かわいそう ●カシアン
★便利フレーズ編★
○〜はどこ? ●ディ マナ
○〜までどのくらい?(距離) ●ブラパ ジャウ ク 〜
○〜までどのくらい?(時間) ●ブラパ ラマ ク 〜
○病院 ●ルマ サキ
○薬局 ●アポティ
○トイレ ●カマル クチル
○助けて ●トロン
○泥棒! ●プンチュリ!
○やめろ! ●ジャンカン!
○いくらですか ●ブラパ ハルガニュ
○高い/安い ●マハール/ムラー
○高すぎる! ●トゥルラル マハール
○まけてください ●ボレ タワール
○おいしい ●エナッ スカリ
★調理・食料編★
○炒める ●ゴレン
○ゆでる・似る ●ルブス
○蒸す ●ククス
○直火で焼く ●バカル
○遠火で焼く ●パンガン
○熟した ●マタン
○半熟 ●ストゥンガー・マタン
○生の ●ムンター
○薫製 ●アサップ
○混ぜる ●チャンプル
○つぶす ●トゥンブー
○凍らせる ●ブクカン
○ソテー ●トゥミス
○詰め物 ●イシ
○豚肉 ●ダギン・バビ
○牛肉 ●ダギン・サピ
○鶏肉 ●ダギン・アヤム
○卵 ●トゥロール
○ベーコン ●バコン
○魚 ●イカン
○エビ ●ウダン
○カニ ●クピティン
○イカ ●チュミ・チュミ
○タコ ●グリタ
○アサリ ●クラン・タブ
○カキ ●ティラム
○トマト ●トマ
○キュウリ ●クティムン
○ジャガイモ ●クンタン
○キャベツ ●コル
○ニンジン ●ウォルトル
○大根 ●ロバ
○ネギ ●ダウン・バワン
○空芯菜 ●カンクン
○豆 ●カチャン
○ココナッツ ●クラパ
○マンゴー ●マンガ
○マンゴスチン ●マンギス
○ランブータン ●ランブタン
○ドリアン ●ドゥリアン
○バナナ ●ピサン
○パパイヤ ●プパヤ
○塩 ●ガラム
○砂糖 ●グラ
○唐辛子 ●チャベ
○醤油 ●ケチャップ・アシン
○甘口醤油 ●ケチャップ/マニス
○酢 ●チュカ
○バター ●ムンテガ
○みそ ●タウチョ
○胡椒 ●ムリチャ
○しょうが ●ジャヘ
○ターメリック ●クニ
○ゴマ ●ウィジェン
○インドネシアのチリ・ソース ●サンバル
と、まぁ、こんな感じです。
インドネシア語はほとんどがローマ字読みらしいので馴染みやすいと思います。
バリヤン的には基本の挨拶はもちろんだけど、プンチュリ!とかジャンカン!は使えそう。
あとは、絶対に多用すると思われるのが、トゥルラル マハール、ボレ タワールだね。
買い物するとき絶対に彼らはふっかけてきますから!
ついでに、下心まるだしだけど、スカ、チャンティ、インダは第一優先で覚えておくとします・・・
片言でもコミュニケーションをとると相手に気持ちが伝わったりするから是非現地では試してみようと思う。



